一朝一夕
一朝一夕《いっちょういっせき》

もともとの意味
  一朝か一晩か。
意味
  ほんのわずかな時間。
  短い時間のこと。


一朝一夕を大切に過ごしたいな

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【2007/06/24 21:49 】
あ行 | コメント(26) | トラックバック(0)
流言飛語
流言飛語《りゅうげんひご》

意味
  何の根拠もないのに世間に広まっているうわさ。

本来は『流言蜚語』と書くのよ

類語には『造言蜚語』があるよ

あの流言飛語には困ってるの

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【2007/06/20 21:08 】
ら行 | コメント(22) | トラックバック(0)
羊頭狗肉
羊頭狗肉《ようとうくにく》

もともとの意味
  羊の頭の看板をあげて、実際には犬の肉を売っていること。
意味
  宣伝と内容が伴わないこと。

あのお店の広告って羊頭狗肉よね

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【2007/06/15 21:07 】
や行 | コメント(35) | トラックバック(0)
無二無三
無二無三《むにむさん》

もともとの意味
  仏教の言葉。
  成仏の道は1つだけで、ほかにはないという意味。

意味
  他に類がないこと。
  ひたすら突き進むこと。


彼の仕事への情熱は無二無三だね

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【2007/06/11 21:02 】
ま行 | コメント(15) | トラックバック(0)
本末転倒
本末転倒《ほんまつてんとう》


意味
  大切なことと、そうでないものの区別がつかず、取り違えていること。
  根本的なことを忘れ、つまらないことにこだわっていること。


あの人は本末転倒なことを言ってるわ
【2007/06/07 21:43 】
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